白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
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今週のハヤテのごとく         399話
今週はちゃんと書きます・・・・・
後1回で400回目に突入するんですね。私の予想だと、これをきっかけに話を進め、今年の冬頃に夏コミをやって、アーたんが元の体を取り戻して、劇場版に追いつき、来年の連載10周年記念を境に本格的に完結に向けて、前進するのでしょうね。


ネタバレ注意でどうぞ。



 カユラの父親が出てきましたね。娘の方は全然父親に似てないですね。しかも、小さいゲーム会社を営んでることが判明しました。経営も芳しくないのにカユラを白皇に通わせる余裕なんてどこにあるんだ?と思いました。学費の免除はさすがになさそうなので、おそらく飛び級は学費を相当援助してもらえるのだと考えられます。事実、グループが壊滅寸前なほど金銭的に余裕のないワタルが白皇に通えていましたしね。



 通訳が倒れた為、ナギがクライアントの通訳を買って出ました。カユラの会社のゲームは海外のクライアントから依頼された、10億という破格の予算をつぎ込んだ社運を賭けたシュミレーションゲームでした。しかし、肝心のAIを作る予算がなかった為、遊べませんでした。オーストラリア英語が出来ないカユラの父にはその事がわからず、唯一オーストラリア英語を理解できるナギはカユラの父の「売れなかったら、首をくくるしかない」という台詞に驚愕しました。
AIの事を知らないで、ゲームを作るとか、ゲームを作るものとして、初歩的なミスにも程があるというか・・・・・・



もしかすると、完成したら、ナギとカユラがワタルの店に半ば無理矢理入荷させられそうですね(笑)。
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テーマ:ハヤテのごとく! - ジャンル:アニメ・コミック

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