白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
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今週のハヤテのごとく         391話
名も無きモブキャラが千桜にアタックするという非常に無謀な事をやるお話です。
正直内容が薄いので、ぱぱっとまとめます。




 文&シャルナがアニメイト秋葉店でモブキャラを観察しました。そして、モブは千桜に何度も猛アタックを仕掛けましたが、最後の最後でハヤテから電話がかかり、千桜から「一緒に住んでる男の子」という台詞でモブは撃沈。
 今回はあんまり、見るべき所がほぼないですね(苦笑)。つーか、伊澄が途中から介入してるし・・・・・何が目的なんでしょうかね。伊澄は恋が絡んでる所に1枚噛む印象がありますね。ハヤテの時といい、ワタルの時といい、自分が恋のキューピットだと言わんばかりといった感じですね。



 そもそも名も無きモブキャラが名前付きのメインキャラと結ばれる事自体が無茶苦茶なのに、それをやった畑先生の感性が理解出来ません。置いてけぼり感がどうも否めないというか・・・・・・


 千桜ですが、高尾山編では「クラスが変われば、名前も忘れられる存在」と自身を卑下していましたが、ナギと交流するようになった辺りから、自分に自信を持っているようにも見えます。男性達からも「天使」と言われるほどになりました。要するに、ありのままの自分を受け入れてくれるナギの存在は大きかったという事です。それが千桜にとって、嬉しかったのでしょう。一家離散状態という事もあり、ナギの事を妹のように思っていると考えられます。それがナギの同人活動をサポートするという行為に繋がっていったと思われます。



 前述したとおり、内容が薄いので、見応えという点では見劣りしています。話を進める気があるのかないのかはっきりして欲しいです。そういう意味では優柔不断なハヤテはある意味、畑先生の分身なのでしょうね。
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テーマ:ハヤテのごとく! - ジャンル:アニメ・コミック

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