白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
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ウルトラマンX  第2話  「可能性のかたまり」
今回はサイバーゴモラアーマーが登場します。


  Xioは基地内を一般公開したりする等、透明性がある組織ですね。Xioの技術の大半がファントン星人によるものである事を考えるとグルマン博士はおいそれと訝しむことは出来なかったのだろうなと考えられます。Xioの理念は安易に怪獣を倒すのではなく、理解することであるというのは見学者の1人の台詞からも伺えるようにまだ十分広まってないのでしょうね。



 バードンは巣作りの材料は民家や車などを使うのは、怪獣らしいなと思いました。テロチルスもそうでしたが。バードンにはオスと卵の産めるメスがいるのが、新設定ですね。という事はタロウやメビウスに出てきた個体は卵があった事から前者はメスで卵が出てきてない後者はオスという事になりますね。しかし、怪獣に性別がある事自体はパワードレッドキングにオスとメスがいるように取り立てて珍しいことではありませんし、おそらくオスしかいないであろうシーゴラスや同じようにメスしかいないと思われるシーモンスもいます。でも、外見上オスとメスに違いがなくてわかりにくいので、パワードレッドキングみたいにオスとメスで外見に違いがあってもよかったですね。Xioは人間の命が脅かされない限り、怪獣に手を出さないという方針に疑問を持ってる市民はいてもおかしくないですね。



 サイバーゴモラアーマーは上半身がボリューム過多に感じるので、カッコ悪いなと思いました。両腕の爪はかっこいいのに・・・・・・
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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

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