白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
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今週のハヤテのごとく   381話
冒頭から回想入りました。ハヤテは初恋の決着の後、思いました。いつか再び誰かを好きになる日が来るのだろうかと。しかし、10年という時間はお互いを変えました。たとえ、想いが成就出来てもかつてのようにはいかない。では、あらすじいきます。




千桜は山小屋を調べた所、人も食べる物もなかったそうです。伊澄はここが虹の里ではないなら虹の里はどこにあるのかと首を傾げました。千桜は西沢歩と共に虹の里を探しに行く事にしました。ハヤテも行こうとしますが、千桜は突っぱねました。



ハヤテは執事服からTシャツに着替えました。ルカは新鮮と喜びました。2人は川原に向かいました。ハヤテは働かないことに不安を感じました。ルカはハヤテに働きたくなったでしょと茶化しました。すると、突然豪雨が振ってきました。2人は山小屋に戻りました。ルカの服が濡れて、下着が透けて見えてました。思わず、ハヤテは顔を赤くしました。ハヤテはここでようやく、ルカを女の子として意識しました。




ハヤテがルカを意識するのはハヤテが初恋の真の決着の為に必要な過程だと思います。アーたんに謝っただけではまだ、気分が晴れないんでしょうね。アーたんとの思い出に直結するロイヤルガーデンと王玉に関する事件の解決とまた同じ事を繰り返すのではという恐怖が克服出来ない限りハヤテの初恋の真の決着は訪れないという事になるんですかね。
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テーマ:ハヤテのごとく! - ジャンル:アニメ・コミック

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