白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
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今週のハヤテのごとく        465話
最後が気になる所ですね。物語の質が少し回復したような気がします。



ネタバレ注意です。




 前回手に入れたスイッチで秘密の橋を出現させて、ハヤテと神父はさらに奥へと進みました。聖闘士星矢の単語を伏字なしで出して大丈夫でしょうか(笑)でも、こういうノリこそがハヤテのごとくですね。ハヤテたちの前にクラウスが立ち塞がるのですが、(作中内で)半年以上経っても、クラウスはハヤテをナギの執事と認めないのは、ハヤテが三千院家の汚点であるナギパパと容姿が酷似している事に関係があるのかもしれませんね。こいつもナギを裏切るのかと、思っていてもおかしくはないでしょうし。



 剣を使ってのタイマンがハヤテはスタンガンでクラウスを気絶させました。ナギの為なら、鬼でも悪魔でもなれるという言葉は伊達ではありませんね(笑)ゴールの方では、呪いのかかってない王玉と時間のあってるかどうか分からない懐中時計を見つけました。あの懐中時計はロイヤルガーデンにあった時計と同種のものではないかと、言われていますが、本当の所はどうなんでしょうかね。


 今回は物語の質が前述したように少し上がってきましたね。もしかしたら、今年中には劇場版とのミッシングリンクを埋めるつもりかもしれませんね。
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