白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
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ウルトラマンギンガS   第8話「朝焼けの死闘」
今回で前半が終わりですね。とりあえず、やる事が減ったので、溜まってたハヤテの感想をまとめて書こうかなと思ってます。


 シェパードンはファイブキングに倒されたギンガとビクトリーに力を与えて、死んだと見るべきですが、描写見ると、後半にお預けでしょうかね。エクセラーはギンガとビクトリーを倒した後、最後通告を行って、すぐに町を攻撃せずに一時退却のは、大きなミスですね。結果的にはUPGに反撃の体制を整える猶予を与えてしまったのですから。宇宙一の頭脳を持ってる割にはその辺の想定が甘いですね。案の定、ワンゼロは人柱になるんですね。ショウに諭され、生き延びたのですが、UPGに付くのなら、マックスのエリーに続く、アンドロイド隊員になるんですかね。



 要求が受け入れられる気配がないと判断し、夜明けを待たずに攻撃を再開したり、やられそうになると、暴力はいけないと言い出す辺り、狡賢い一面もありますね。初代メフィラス星人も似たようなものですが、要求が受け入られないと判断しても科特隊の方から攻めてくるまでは、自分からは攻撃しませんでしたし、続く初代マンとの戦いでは、やられそうになると潔く負けを認めて、降参しましたからね。メフィラス星人で例えるとエクセラーはどちらかというと2代目にタイプが近いといえるんでしょうね。最後の方の月面のアレはダークルギエルですね。きっと。
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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

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