白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
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ウルトラマンギンガS   第4話「強さの意味」
今回はショウが主役ですね。前作との繋がりを強調する描写があったのも、プラスですね。



 全16話の4分の1にあたる今回の話でワンゼロの立場が危うくなりましたね。次回には退場でしょうかね。せめて、あと2,3話粘って欲しいなと思います。レピが小石を念力で浮かせていたのを見ると念力はビクトリアンなら、全員使えるという事でいいのでしょうね。なぜショウは仲間はいらないと言ったのは、自分だけがビクトリアンの希望になればいいと思ってるからと考えられます。矢面に立たされるのは自分で十分という気持ちの裏返しとも言えるかもしれませんね。



 ヒカルの腕についてるストリウムブレスをアリサが案の定突っ込みますが、目覚まし時計と言い訳するのは、無理があるような・・・・・・ヒカルもちょっと挙動不審な感じでした。ヒカルのスタンドプレーにイラつくアリサはなぜゴウキに八つ当たりするのか謎です(笑)改めてみるとサドラはあんまり強そうに見えませんね。近年はやられ役が板についてますからね。体から霧を噴射するという設定は確かメビウスからの新設定でしたね。ギンガストリウムが使ってたジャックの技のウルトラショットですが、正しくはフォッグビームだと思うんですが。ヒカルの回想では美鈴達が出てきましたね。サーガの時のスーパーGUTSのメンバーみたいに「その後」を描いて欲しかったですね。



 ショウがピンチに陥ってる際レピはキサラにショウを助ける為に地上に上がる許可をもらおうと頼みますが、今までこっそり抜け出してたんだから、今回も同じようにすればよかったのではと思います。サドラにウルトライブしたのもとりあえず、前作を思い出して欲しいという意図があってのことでしょうね。キングジョーにウルトランスした時のビクトリーの腕のぺダニウムランチャーがかっこよかったです。
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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

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