白皇学院裏生徒会
拙いながらもハヤテのごとくやウルトラマンシリーズの設定考察をメインに展開するブログです。ちなみに当ブログはリンクフリーです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今週のハヤテのごとく        454話
イクサの軽い冗談じゃなくなったという言葉の意味が明かされます。



ネタバレ注意です。




 ハヤテにとってはナギが大事なのですが、振り返るとそれ以外にも多くの大事なものを抱えすぎている。イクサはこの点を指摘してるのですね。そんなハヤテが大事なものを1つに絞らなければならない事態に陥った時、それが出来るのかということにも繋がってるわけですが、イクサの不要なものを捨ててゆけという言葉はハヤテにどこか危うさを感じているから出たんですかね。記憶はなくても、無意識に弟を気にかけてるのかもしれませんね。



 ナギはそんな事あるわけないと言いますが、ハヤテには何か予感めいたものを感じているんじゃないでしょうか。いずれ、大事なものを1つに絞るという決断しなければならない時が来ると。どう頑張っても狙ってた売り上げが出せない事にハヤテは気づきますが、挽回できるんですかね。あと、イクサの記憶はいつ戻るんですかね。
スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2017 白皇学院裏生徒会 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。